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共存の森ネットワーク事務局

Author:共存の森ネットワーク事務局
私たちは、森づくり、人づくり、地域づくりなどを行うNPOです。
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「東京新聞」掲載! (2017年3月15日)

2017.03.15 00:00|メディア情報
東京新聞に、15周年記念イベントの紹介記事が掲載されました。
18日(土)の「聞き書き甲子園フォーラム」は、ほぼ満席。
19日(日)、20日(月・祭日)の15周年記念イベントは、まだお席に余裕があります。当日のご参加も可能ですので、ぜひご来場ください。


東京新聞 
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WEBマガジン「DRIVE」(NPO法人ETIC.) 2017年3月 掲載!

2017.02.28 13:33|メディア情報

聞き書き甲子園卒業生のイマを、NPO法人ETIC.が運営するウェブマガジン「DR!VE」でご紹介いただきました。


①鈴木まりこさん (4期生)
→地域で編集の仕事をしながら、空き家プロジェクトに関わっています

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神保大樹さん(8期生
→奈良県川上村の地域おこし協力隊として活動しています
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雑誌「TURNS」2017年4月号

2017.02.20 00:00|メディア情報
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今年の参加高校生、北海道の樋口さんが千葉の名人に取材に行った様子が
本日発売の雑誌『TURNS』の最新号
TURNS編集部が行ってきました!」コーナーにて掲載されています。

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樋口さんと、貝桁網漁の名人・齋藤さんとのにこやかな取材の様子が載っています。
ぜひ、書店で手に取って見てみてください!

(オンラインでの購入もこちらから↑)

(byみねがわ)

「10000円のカレーライス NPOで見つけた心にのこる物語」出版! 記念セミナーも開催!

2016.02.04 18:13|メディア情報
2016年1月21日、NPO活動を紹介する書籍 
「10000円のカレーライス
NPOで見つけた心にのこる物語」
が出版されました!




 

カレーライス本 

 
『聞き書き甲子園』に参加した、
9期生の峯川のエピソードも、この本の中に入っています。


この本では、自然災害、小児医療、介護、障がいといった様々な社会問題に向き合う、日本でも代表的な方々がつむいだ素敵な物語が掲載されています。
通勤通学の電車やバスの中で、ちょっと笑顔になり、心も体も暖まる話ばかりです。
 


出版を記念し、2月5日にセミナーが開催されます。
本の中に収録されている、
峯川によるテッパンのエピソード『名人に背中を押された話』についても、
じっくりとお話しします!
 

カレーの試食会もありますので、ぜひご参加下さい!

カレーライス峯川 


 【詳細はこちらをご覧ください!】
日時:2016年2月5日(金)19:00~21:00
 
場所:日本財団ビル2階大会議室 (東京都港区赤坂1-2-2) 
対象:本書にご興味のある方ならどなたでも 
定員:80名
参加費:無料
詳細と参加申し込み:http://blog.canpan.info/cpforum/archive/479
主催:日本財団CANPANプロジェクト

BSフジ「Table of Dreams 〜夢の食卓〜」  ~第183回「山小川という名の楽園」編~

2014.10.09 00:00|メディア情報


★番組情報★

◆10月11日(土)22:30 - 23:00
 ※再放送:18日(土) 9:30 - 10:00

◆BSフジ
「Table of Dreams 〜夢の食卓〜」
 ~第183回「山小川という名の楽園」編~


◆番組概要(番組HPより)

東京から車でおよそ1時間。そこに、まるで「楽園」のような里山があった。
 千葉県市原市山(やま)小川(こがわ)。地名の通り山に囲まれ小さな川が流れるこの集落では水路が田畑を潤すと同時に動物の住処となり、人の手による植林が用材や燃料となる木を育て、落ち葉は堆肥に利用される…そんな人と自然とが共存することで成り立つ里山の暮らしが営まれている。

 「木を伐ってやるとそこから新しい芽が出る。その繰り返しで山がきれいに保たれるんだよ。」そう話すのは山小川の炭焼き名人・古関さん(73歳)。
山小川には古関さんのように、生活の中から生まれた「名人」がたくさんいる。そんな名人たちの「知恵」を学ぼうと秋晴れのある日、山小川に東京から若者たちがやってきた。彼らはNPO法人「共存の森」のメンバーで、普段から農村・漁村に伝わる暮らしや心を学び、見つめ直す活動をしている。

 この日の目的は「山小川の宝探し」。地元の人には当たり前になっていることでも、都会の人間から見れば「宝」に思えるものを見つけて発表し、共に残していこうというのだ。早速、集落一の物知り博士・髙橋さんを案内役に山小川の散策へ。都会の若者にとっては目に映るすべてが新鮮であり興味の対象。

質問したりメモをとったり、実際に体感することで集めた宝物は、夕食を兼ねた発表会でお披露目することになっている。そして、その夕食の準備もまた里山の「おふくろの味」という宝を学ぶ絶好の機会だ。地元のお母さんたちの知恵と愛情がたっぷり詰まった料理を前に、いよいよ発表会が始まる。

 ゆったりとした時間の流れる楽園のような里山で、彼らが見つけた宝物とは…? 

◆番組HP→http://www.bsfuji.tv/table/